ふるさと納税制度を用いた寄附金の状況及びご芳名並びに活用実例
寄附金の募集開始以来、多くの方々からご寄附を賜り、厚く御礼申し上げます。
寄附金の状況(2026年6月末現在)
・上記時点で、京都府から入金連絡があったものを集計したものです。
件数 771 件 いただいた寄附合計 422,320 千円
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◆寄附金の年別集計
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寄附金をいただいた方のご芳名
・ご寄附にあたり、公表に同意いただいた方のみ掲載させていただきます。
・京都府からの入金確認連絡に時間がかかった場合、掲載のタイミングが遅れることがあります。
・京都府からの入金確認連絡に時間がかかった場合、掲載のタイミングが遅れることがあります。
〇2018年(11月~12月)
寄附者ご芳名録
寄附者ご芳名録〇2019年( 1月~12月)
寄附者ご芳名録
寄附者ご芳名録 〇2020年( 1月~12月)
寄附者ご芳名録
寄附者ご芳名録 ○2021年( 1月~12月)
寄附者ご芳名録
寄附者ご芳名録○2022年( 1月~12月)
寄附者ご芳名録
寄附者ご芳名録○2023年( 1月~12月)
寄附者ご芳名録
寄附者ご芳名録〇2024年( 1月~12月)
寄附者ご芳名録
寄附者ご芳名録これまでのご寄附の活用実例
みなさまのご寄附により、以下のような事業を行うことができました。
温かいご支援をいただき、心より感謝申し上げます。
温かいご支援をいただき、心より感謝申し上げます。
【2025年度】
●図書館ホールの音響・映像設備を更新しました。
式典や講演会のほか、府民の皆様にご参加いただく公開講座等にも活用しています。
式典や講演会のほか、府民の皆様にご参加いただく公開講座等にも活用しています。

●附属病院にAIアバターによる説明業務支援システム「DICTOR]を導入しました。
患者さんに説明動画を事前に御覧いただくことで、検査や治療への理解を深め、疑問や不安をより相談しやすい環境づくりに役立てています。
患者さんに説明動画を事前に御覧いただくことで、検査や治療への理解を深め、疑問や不安をより相談しやすい環境づくりに役立てています。

●その他、図書館資料の充実や学習施設の施設整備等に活用させていただきました。
【2024年度】
●附属図書館内に、教育研究交流施設であるラーニングコモンズ「Koto Square」を整備しました。
学生や教職員が、学習や交流などに幅広く利用できる環境として活用されています。
学生や教職員が、学習や交流などに幅広く利用できる環境として活用されています。
なお、ふるさと納税とは別に広小路キャンパス(附属図書館等)としてもご寄附を受け付けていますので、併せてご協力をお願いいたします。
・広小路キャンパス(附属図書館等)へのご寄附に関するホームページ
・広小路キャンパス(附属図書館等)へのご寄附に関するホームページ
●救急車及び救急車に搭載する酸素吸入装置等を整備しました。
患者さんの搬送に使用するほか、大規模災害時には災害派遣医療チーム(DMAT)の活動にも活用します。
患者さんの搬送に使用するほか、大規模災害時には災害派遣医療チーム(DMAT)の活動にも活用します。
●学生のクラブ活動施設等を整備しました。
学生が安心して活動に取り組める環境づくりに役立てています。
※写真は一例です。
学生が安心して活動に取り組める環境づくりに役立てています。
※写真は一例です。

●人工呼吸器及び汎用超音波画像診断装置を整備しました。
救命救急センターにおける重篤な患者さんの診療に活用し、救急医療体制の充実に役立てています。
救命救急センターにおける重篤な患者さんの診療に活用し、救急医療体制の充実に役立てています。
●院内にデジタルサイネージ(電子看板)を設置しました。
患者さんや来院される皆様に、院内の情報を分かりやすくお伝えするために活用しています。
患者さんや来院される皆様に、院内の情報を分かりやすくお伝えするために活用しています。
【2023年度】
●附属図書館前等に屋外テーブルやベンチを設置し、キッチンカー誘致のための環境を整備しました。
学生や教職員の憩いの場として利用されています。

●看護学舎の学生ホールを整備しました。
学生が快適に学習できる環境づくりに役立てています。
学生が快適に学習できる環境づくりに役立てています。

●基礎医学学舎のテラスに転落防止用フェンスを設置しました。
屋外テラスを安全に利用できるようになり、教職員の職場環境の充実に役立てています。
屋外テラスを安全に利用できるようになり、教職員の職場環境の充実に役立てています。

【2022年度】
●「京都府立医科大学創立百五十周年記念誌」を発行しました。
本学150年の歩みを記録し、次世代へ伝える資料として保存・公開しております。以下からご覧いただけます↓
【2021年度】
●EICU(救急・集中治療室)を整備しました。
重症な患者さんを受け入れるための診療体制の充実に役立てています。


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お問い合わせ先
京都府立医科大学事務局 総務課
電話:075-251-5210
e-mail:soumu@koto.kpu-m.ac.jp
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