京都ヘルスサイエンス総合研究センター

~医、薬、食、生活習慣などの多角的・総合的な研究の弾みに~

京都府立医科大学、京都工芸繊維大学、京都府立大学、京都薬科大学の4大学は平成23年7月25日、ヘルスサイエンス系の教育研究に関する連携協定を締結し、協定に基づき「京都4大学連携機構」及び同機構に「京都ヘルスサイエンス総合研究センター」を設置しました。
 

「京都ヘルスサイエンス総合研究センター」

 機構長:古山 正雄(京都工芸繊維大学長)
 センター長:吉川 敏一(京都府立医科大学長)

京都ヘルスサイエンス総合研究センターでは、ヘルスサイエンスを医学、薬学、食、生活習慣などの面から多角的・総合的に研究するため、
  1.  生活習慣病などの発症メカニズムや治療法の研究
  2.  診断・計測機器の研究開発
  3.  治療薬の開発
  4.  健康維持や増進法の研究

の4つのテーマで研究グループを構成し、共同研究を実施しています。

 

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