大学院中央研究室

大学院中央研究室

 大学院中央研究室は昭和43年に設置され、実験動物センター、RIセンターなど専任教員が配置されている部門をはじめとして、現在、4センター、7部門及びコンピュータ室で構成されています。
 中央研究室には、本学の研究者がさまざまな研究を行っていく上で必要不可欠な先端的研究機器や研究の基盤を提供する設備・機器などが備えられており、学内の全ての研究者に開放され、本学で行われる実験・研究の中核施設として重要な役割を果たすとともに、大学院生をはじめ若手研究者に対する教育・実習の場として活用されています。

 

◆研究機器センター 

ゲノム部門
分子生物学研究室
フローサイトメトリー室(セルソーター担当)
フローサイトメトリー室(アナライザー担当)
組織培養室
液体窒素室
次世代シーケンサー室
プロテオーム部門 プロテオミクス研究室
生化学分析室
 
下鴨学舎分室
バイオイメージング部門 電子顕微鏡室
細胞化学研究室
磁気共鳴室
機能形態科学研究室

 

◆RIセンター

RI部門    放射性同位元素室

 

実験動物センター

行動解析部門 電気生理研究室
ヒト人工気候室
行動実験室
遺伝子組換え動物部門 実験動物室
生体機能解析部門 実験動物室(発光蛍光イメージング室)

 

◆共同研究プロジェクトセンター

 

◆コンピュータ部門 (コンピュータ室)

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