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  • NO.2 専攻医(T.T.先生)
  • NO.1 2年目研修医(I.H.先生)

 

THE INTERVIEW  〜情熱の轍〜
レギュラー企画で、消化器内科でのドクターたちの生の声をお届けします。お楽しみに!

専攻医(T.T.先生)のTHE INTERVIEW

 

医師を志した動機について
父が医師ということもあり、意識せずに小学校のころから志望していた。
また、医師として人の力になりたいとも考えていました。

消化器内科を志した理由
消化器疾患全般に興味を抱いていたこと。また、内視鏡に伴う手技や治療(ESD、ERCPなど)についても関心があったため、より深く学んでいきたいと考えたからです。

大学の専攻医を選んだ理由
研修医として在籍した際に
@幅広く症例を経験でき、また貴重な症例が経験できた
A教育体制が充実していた
B医局の雰囲気がよかったこと
また現在の先端医療を早くから経験したかったことなどの理由からです。

今後の進路、専門に対する希望
来年度は一般病院に赴任し、消化管・肝臓・膵胆疾患はもちろんのこと内科の他分野を含めた疾患を経験し学んでいきたい。 さらに内視鏡検査や治療に習熟したい。

大学で研修医・専攻医をと検討されていらっしゃる皆さんへ
いまの時点で最先端の医療を経験しておくことはとても重要です。 ぜひ大学で研修医・専攻医として多くのことを吸収してください。